ISZ 仕訳AI ISZ.AI | 税理士事務所向け
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税理士事務所向け | 記帳自動化AI

ISZ仕訳AI

領収書の山を、
そのまま仕訳データに。

弥生・freee・TKC形式で書き出し。
電子帳簿保存法・インボイス制度にも対応。
無料相談を申し込む 初回のご相談・お見積りは無料です
最大75% 単純入力コストを削減
1枚あたり ¥10〜
1秒 仕訳から原本証憑を
即時参照
公益財団法人 大阪産業局
大阪イノベーションハブ メンバー企業

02 — 現状の課題

01

人件費とのバランス崩壊

年間顧問料20〜30万円の小規模先でも、毎月100〜200枚のレシート手入力で年間3〜5万円のパート人件費が発生。

02

インボイス・電帳法の二重負担

T番号の確認、8%/10%の分離、免税事業者からの仕入に係る経過措置(2026年10月より控除率80%→50%)など、1枚あたりの確認工数が倍増。

03

繁忙期の入力パンク

確定申告期や決算月に紙の領収書束が集中し、資格者や正社員が深夜まで入力に追われる。決算期のパート採用難・時給高騰に悩んでいませんか?

03 — 解決策

税理士業務の代替ではありません
単純なキーボード入力・税区分判定を代行する「仕訳ドラフト作成AI」です

顧問先1社(年間1,200枚想定)のコスト比較

項目 従来のパート手入力 ISZ™ 仕訳AI 削減効果
年間入力コスト 約 48,000 円¥40 / 枚 約 12,000 円¥10 / 枚 年間 約3.6万円 削減−75%
顧問料に占める比率 約 24%利益を圧迫 わずか 6%健全な粗利 事務所の純利益率が大幅改善
ソフトへの反映 1枚ずつ画面手入力 CSV一括インポート 転記ミス・入力漏れを構造的に排除

※ 年間顧問料20万円を基準に算出。先生による最終確認の時間は含みません。

04 — 導入フロー

先生がやること

たった2つ
1

撮って、送る

領収書をスマホかスキャナで撮影し、ドラッグ&ドロップかメール転送。顧問先ごとのフォルダには自動で振り分けられます。

2

例外だけ、確認する

不明・重複・高額の項目だけが黄色で表示されます。先生はそこだけ見て確定するだけです。

ISZ 仕訳AI がやること

全自動
証憑の整理・重複検知 勘定科目の自動分類 摘要の自動生成 仕訳帳の作成 複式簿記・貸借一致チェック 原本証憑IDの付与

そのまま使える成果物が、同時に完成

仕訳CSV

弥生・freee・MF・TKC形式でそのままインポート。

電帳法対応 証憑パッケージ

原本画像+法定3項目の索引+訂正削除履歴を一括出力。

05 — 全財務ソフト対応

主要パッケージ・クラウド 標準対応
弥生会計弥生インポート形式(仕訳データCSV)に完全準拠
マネーフォワード クラウド / freee会計各社指定の仕訳・取引インポートCSV
TKC(FXシリーズ)/ JDL / 勘定奉行事務所指定フォーマットへの変換出力
個別カスタマイズ対応

事務所専用フォーマット開発

事務所独自の管理用Excelマクロや、特殊な仕訳フォーマットにも専任エンジニアが個別カスタマイズ対応。

06 — 専門機能 ① 業務精度

01

顧問先ごとの「科目ルール自動学習」

その会社が使う勘定科目体系を初期同期。一度「会議費→交際費」と修正すれば、次回からAIが永続的に自動適用。

02

インボイス制度・経過措置への対応

T番号の自動抽出。免税事業者からの領収書は、経過措置の控除率(2026年9月まで80%、2026年10月〜2029年9月は50%)に応じた税区分コードへ自動マッピング。

03

二重計上・異常値の事前警告

同一領収書の重複読み込みや、10万円以上の資産計上候補(少額減価償却資産等の検討対象)を黄色アラートで通知。

07 — 専門機能 ② 原本相互参照

仕訳データと原本画像を完全リンク

出力される仕訳データ(摘要欄または伝票番号)に、固有の証憑IDを自動埋め込み。

紙ファイルを探す手間をゼロに

会計ソフト上で気になった仕訳があれば、IDを検索するだけで原本画像が即座に表示。

税務調査・決算確認の効率化

電帳法スキャナ保存で求められる「帳簿とスキャナ画像の相互関連性の確保」要件に対応。

08 — 法令遵守・セキュリティ

保証 一

税理士法に抵触しない設計

本システムは「仕訳ドラフト作成」に徹し、税務判断・最終確定は税理士が行う設計。

保証 二

電子帳簿保存法への対応

「取引年月日・金額・取引先」の法定3項目検索、範囲指定検索、訂正削除履歴(監査ログ)を自動保持。国税庁準拠の事務処理規程テンプレートも無償提供。

保証 三

機密保持・学習非利用

アップロードされた財務データはAIの二次学習には一切利用されません。契約・サポート・データ管理はすべて日本国内。

09 — 料金体系

プラン 想定顧問先の規模 含まれる枚数 顧問先1社あたり年額(税抜)
お試し
デポジット
まず1社で試したい 1,000枚分(前払残高) 10,000 円¥10 / 枚
ライト サービス業・個人事業主 年間 1,200枚月あたり約100枚 30,000 円/ 年
スタンダード 卸売・小売・一般法人 年間 3,000枚月あたり約250枚 60,000 円/ 年
プロ 飲食店・領収書多数 年間 6,000枚月あたり約500枚 100,000 円/ 年
年額プランには、科目ルール学習・原本相互参照・電帳法対応の証憑保管・サポートを含みます。
超過分は 3〜5円/枚。月額基本料・初期費用なし。事務所仕様の専用CSVカスタマイズは個別対応。

10 — 最初の一歩

先生、お手元にあるその顧問先の領収書を数十枚、お預けください。貴所の会計ソフトへそのまま取り込めるCSVと、原本参照のスピードを、実データでご確認いただけます。
01顧問先1社・領収書数十枚をお預かり
02貴所の会計ソフト形式で仕訳CSVを納品
03デポジット1万円で本稼働、合わなければそこで終了
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