ISZ™ 仕訳AI ISZ.AI | 税理士事務所向け
無料で精度を試す
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税理士事務所向け | 仕訳ドラフトAI

ISZ™仕訳AI

バラバラの証憑から、
最短1時間で申告準備へ。

撮って送るだけ、仕分け不要。
貴所ソフトの仕訳CSVと、電帳法対応の証憑データでお届けします。
  • 顧問先数 無制限
  • 1枚9円〜
  • 弥生・freee・MF・TKC対応
無料で精度を試す まずは顧問先1社の領収書から。
最大77% 単純入力コストを削減 ※年間顧問料20万円の顧問先で試算
99% 自動仕訳の精度 ※当社検証(10万枚以上)
大阪産業局 「大阪イノベーションハブ(OIH)」会員企業

02 — 現状の課題

01

人件費とのバランス崩壊

年間顧問料20〜30万円の小規模先でも、毎月100〜200枚のレシート手入力で年間3〜5万円のパート人件費が発生。

02

インボイス・電帳法の二重負担

T番号の確認、8%/10%の分離、免税事業者からの仕入に係る経過措置(2026年10月より控除率80%→50%)など、1枚あたりの確認工数が倍増。

03

繁忙期の入力パンク

確定申告期や決算月に紙の領収書束が集中し、資格者や正社員が深夜まで入力に追われる。決算期のパート採用難・時給高騰に悩んでいませんか?

03 — 解決策

✕税理士業務の代替ではありません
○単純なキーボード入力・税区分判定を代行する「仕訳ドラフト作成AI」です

顧問先1社(年間1,200枚想定)のコスト比較

項目 従来のパート手入力 ISZ™ 仕訳AI 削減効果
年間入力コスト 約 48,000 円¥40 / 枚 約 10,800 円¥9 / 枚 年間 約3.7万円 削減−77%
顧問料に占める比率 約 24%利益を圧迫 わずか 5.4%健全な粗利 事務所の純利益率が大幅改善
ソフトへの反映 1枚ずつ画面手入力 CSV一括インポート 転記ミス・入力漏れを構造的に排除

※ 年間顧問料20万円を基準に算出。先生による最終確認の時間は含みません。

04 — 導入フロー

先生がやること

たった2つ
1

撮って、送る

領収書をスマホかスキャナで撮影し、ドラッグ&ドロップかメール転送。顧問先ごとのフォルダには自動で振り分けられます。

2

例外だけ、確認する

仕訳と原本を左右に並べたワークベンチで、AIが「要確認」とした項目だけを見て確定します。

ISZ™ 仕訳AI がやること

全自動
証憑の整理・重複検知 勘定科目の自動分類 摘要の自動生成 仕訳帳の作成 複式簿記・貸借一致チェック 銀行明細との自動照合 原本証憑IDの付与 試算表・決算書・消費税の集計

そのまま使える成果物が、同時に完成

仕訳CSV

弥生・freee・MF・TKC形式でそのままインポート。

電帳法対応 証憑パッケージ

原本画像+法定3項目の索引+訂正削除履歴を一括出力。

試算表・決算書・消費税集計

合計残高試算表・P/L・B/S・消費税区分集計を、仕訳から自動作成。

05 — 全財務ソフト対応

主要パッケージ・クラウド 標準対応
弥生会計弥生インポート形式(仕訳データCSV)に完全準拠
マネーフォワード クラウド / freee会計各社指定の仕訳・取引インポートCSV
TKC(FXシリーズ)/ JDL / 勘定奉行事務所指定フォーマットへの変換出力
個別カスタマイズ対応

事務所専用フォーマット開発

事務所独自の管理用Excelマクロや、特殊な仕訳フォーマットにも専任エンジニアが個別カスタマイズ対応。

06 — 専門機能 ① 業務精度

01

顧問先ごとの「記帳ルール」と申し送り

「この社長のタクシー代は旅費交通費」など、顧問先ごとの記帳ルールを登録。証憑の投入時には「今回は社長の立替分」といった申し送りも伝えられ、AIはそれを最優先で反映します。

02

インボイス制度・経過措置への対応

T番号の自動抽出。免税事業者からの領収書は、経過措置の控除率(2026年9月まで80%、2026年10月〜2029年9月は50%)に応じた税区分コードへ自動マッピング。

03

決算前の「要確認リスト」

二重計上、源泉徴収の漏れ候補、1人1万円を超える飲食費、10万円以上の資産計上候補、休日・年末年始の支出などを、理由付きで一覧化。判断と確定は先生が行います。

04

銀行明細との自動照合

銀行振込で支払った請求書・領収書を、通帳の入出金明細と日付・金額で自動的に突き合わせ。証憑のない出金や未払いの請求書は、理由付きの「要確認」リストで一覧表示します。

証憑投入画面の申し送り欄。顧問先の記帳マニュアルと、今回の特記事項を入力できる
実際の画面:証憑の投入時に、顧問先の記帳マニュアルと今回の申し送りをAIに伝えます。

07 — 専門機能 ② 原本対照ワークベンチ

仕訳帳・原本対照ワークベンチ。左に仕訳一覧、右に証憑原本のプレビュー、下部に貸借合計と会計ソフト出力ボタン
実際の画面:選択中の仕訳(06/30 やよい軒 1,240円・食券2枚)の原本が右側に。気になる仕訳には「照会」フラグを付けられます。・タップで拡大

行をクリックすると、原本が隣に

紙の束とExcelを見比べる必要はありません。科目・税区分・金額はその場で修正でき、貸借の一致も常に表示されます。

会計ソフトからも、原本へ逆引き

出力する仕訳の摘要欄または伝票番号に固有の証憑IDを埋め込み。会計ソフト上で気になった仕訳も、IDを検索すれば原本画像がすぐに表示されます。

税務調査・決算確認の効率化

電帳法スキャナ保存で求められる「帳簿とスキャナ画像の相互関連性の確保」要件に対応。

08 — 法令遵守・セキュリティ

保証 一

税理士法に抵触しない設計

AIが担うのは仕訳ドラフトの作成・集計・要確認箇所の抽出まで。税務判断と最終確定は、税理士が行う設計です。

保証 二

電子帳簿保存法への対応

「取引年月日・金額・取引先」の法定3項目検索、範囲指定検索、訂正削除履歴(監査ログ)を自動保持。国税庁準拠の事務処理規程テンプレートも無償提供。

保証 三

機密保持・学習非利用

アップロードされた財務データはAIの二次学習には一切利用されません。契約・サポート・データ管理はすべて日本国内。

09 — 料金体系

プラン 年間枚数(全顧問先で共有) 年額(税抜) 超過単価 顧問先数の目安
お試し
デポジット
1,000枚前払・1事務所1回限り 10,000 円 使い切りで終了 1社で検証
事務所パック S 6,000枚月あたり約500枚 75,000 円 ¥15 / 枚 約10社
おすすめ
事務所パック M
30,000枚月あたり約2,500枚 300,000 円 ¥12 / 枚 約50社
事務所パック L 60,000枚月あたり約5,000枚 540,000 円 ¥10 / 枚 約100社
エンタープライズ 100,000枚〜 個別見積 ― 約160社〜
全プランに、科目ルール学習・銀行明細との自動照合・原本相互参照・電帳法対応の証憑保管・サポートを含みます。初期費用なし。
顧問先数の目安は、1社あたり月50枚(年間600枚)で試算したものです。顧問先数による制限はありません。

10 — よくあるご質問

AIが税務判断まで行いますか?

行いません。AIは仕訳ドラフトの作成と、確認が必要な箇所の抽出(理由付き)までを担当します。科目や税区分の判断、最終確定は先生が行います。

試算表や決算書も作れますか?

はい。確定した仕訳から、合計残高試算表・損益計算書・貸借対照表・消費税区分集計を自動作成します。申告書の作成は、貴所の申告ソフトでお願いします。

顧問先の数に制限はありますか?

ありません。年間枚数は事務所内の全顧問先で共有でき、顧問先ごとの配分も自由です。

お支払い方法は?

年額一括前払いです。年間枚数は契約期間内有効で、翌年への繰り越しはできません。

年間枚数を超えたらどうなりますか?

80%に達した時点でメールでお知らせします。超過分は各プランの超過単価で、ご確認のうえ追加購入いただく方式のため、予告なく請求が発生することはありません。

枚数が余った場合、プランは見直せますか?

はい。更新時には前年のご利用実績にもとづき、最適なプランをご提案します。プランの変更も可能です。

証憑の保管料はかかりますか?

ご契約期間中は、過去分を含むすべての証憑を追加料金なしで保管します。

解約したら、データはどうなりますか?

原本画像・検索用索引(日付・金額・取引先)・訂正削除履歴を一括エクスポートしてお渡しします(解約後90日間)。継続保管をご希望の場合は、アーカイブ保管プラン(月額1,000円〜)で閲覧・検索を続けられます。

お試しデポジットの条件は?

1,000枚分を10,000円の前払いでご利用いただけます。有効期限は購入から6か月、1事務所につき1回限りです。

エンタープライズプランの内容は?

年間10万枚以上の事務所向けに、事務所専用CSVフォーマット開発・専任担当・優先サポートを含めて個別にお見積りします。

11 — 最初の一歩

先生、お手元にあるその顧問先の領収書を数十枚、お預けください。貴所の会計ソフトへそのまま取り込めるCSVと、原本参照のスピードを、実データでご確認いただけます。
01顧問先1社・領収書数十枚をお預かり
02貴所の会計ソフト形式で仕訳CSVを納品
03デポジット1万円で本稼働、合わなければそこで終了
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